
ウメなどに感染するウイルス病「プラムポックスウイルス」が今も進行していて今年も数千本を伐採。今後も増えてゆく可能性がたかく数年後には公園の名前は残るが、梅がないという時がくるかもしれません。
私が大病後の病み上がりで、リハビリかねて病後初めて遠出した思い出の場所なので寂しく思います。

ここは正面口から入るより、東口から上ったほうが楽です。
そして正面口から降りる場合は砂利で滑りやすいかもしれません。

前回訪れたときも上に飛行機が飛んでいたので、これと同じような写真が残っているはず。

確かに本数が減っていて前回訪れたときを思い返すとスカスカです。

「青梅きもの博物館」皇室衣裳をはじめ江戸時代の将軍とかの着物・ゆかりのあるものを本物交えを展示。案内役の方が説明して頂けるので楽しいです。
写真は秋吉台の石だということです。

立ち寄ったお土産屋さんが来年はもう店を閉めようと考えているとの事でした。